ハイフで気になっていた体型が理想に

希望の光が見えた

希望の光が見えたハイフの原理自分らしい生き方が始められる

物心がついた時から自分の体型に自信がなく、親からの遺伝もあって顔の輪郭にも不満ばかり感じていました。
特に最悪でどん底にいたのは、思春期に太りやすい体質が強くあらわれた時のことです。
この頃は何を食べてもすぐに顔にお肉がつき、輪郭が丸くなって本当に鏡を見るのも嫌でした。
勿論、運動やダイエットにも励みましたが、どれだけ頑張っても簡単に元に戻ってしまうので、友人に顔のことをイジられる度に辛かったです。
友人に悪気はないのは分かっていましたし、思春期を過ぎれば体質も変わって悩みはなくなるという期待感もありました。
しかし苦痛の思春期は実際よりも流れが遅く感じられ、ドロドロとした進みにくい時間の中で苦痛に耐える日々が続きました。
苦痛から解放されるのではないか、そう希望の光が見えたのは美容クリニックの施術を知ってからで、中でもハイフという施術に興味を持ちました。
ハイフは高密度焦点式超音波を英語で現した頭文字で、文字通り超音波を照射して真皮層にアプローチする技術のことです。
温度は65℃から70℃とかなり高めですが、虫眼鏡のように1点集中でピンポイントで照射することから、実際は数字ほど熱くなく痛くもないです。

顔のたるみを引き締めたい人は、ハイフとRFの違いをちょこっと理解してからクリニックに行くべし👩‍⚕️✨

ハイフ→ウルセラ、ダブロなど
RF→サーマクール、テノールなど pic.twitter.com/e7HW5DPDTg

— みるくもち先生💫形成外科医 (@drsleeepy) June 12, 2021

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